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注目されている【O&M】サービス

今までの太陽光発電業界では、売電価格の高い時期を逃さないよう、新規設置に力を注ぎ、
次から次へと新しい投資用の太陽光発電所が施工されていました。

 

しかし、売電価格も徐々に低下し、【太陽光バブル】とまで言われていた勢いはだいぶ落ち着いてきました。

 

代わりに注目されているのは【O&Mサービス】。

  • ・・・Operation(オペレーション)の略。運用
  • ・・・Maintenance(メンテナンス)の略。保守

つまり、運営業務(発電量の管理)や、保守・点検を請け負うサービスのことです。

 

所有者のメリット

トラブルを未然に防ぎ、発電量の低下を防ぐことが出来る。

 

O&Mサービス企業のメリット

年間費等で安定した収益が確保出来る。

 

販売・設置業者で、引き渡し後も保守点検を行うケースも増えてきましたが、【販売メイン】の業者では、O&Mサービスが後回しにならないか不安が残ります。

 

確実なO&Mを求めるのであれば、やはり【O&Mサービス専門】の方が安心できます。

販売会社とメンテナンス会社を分けたほうが良い理由

販売・施工会社がメンテナンスを請け負う事例も多くあります。

 

しかし、販売・施工会社とメンテナンス会社を一緒にするには、やはりメリットとデメリットがあります。

 

メリット

  • 自社の発電設備なので、勝手がわかっている
  • 契約等が一度で済むのでスムーズ

 

デメリット

  • 【より高度な】専門知識がなく、不具合を発見しにくい
  • 販売・施工に力を入れていて、メンテナンスが後回しになりがち

 

実際に、販売会社とメンテナンス契約をした方の中では、このような不満が挙がっています。

  • 購入前と比べて対応が遅い
  • 緊急時に連絡がつかない
  • メンテナンスのレポートが届かない・詳細がわからない
  • 発電不良の原因があいまい

 

低圧太陽光発電のメンテナンスとは、いわば【健康診断・定期検診】のようなもの。
いつもの【かかりつけ医】も結構ですが、やはり心配な時は【セカンドオピニオン】サービスを利用したくなりますよね。

 

セカンドオピニオンサービスとして、【O&M】サービス会社が最適です。

【あのタイナビ】が失敗から学び開発した『【O&Mサービス】はつでん管理人』

あなたは【タイナビ】をご存知ですか?

 

太陽光発電について、少しでも調べてことのある方なら『知っている』というほど、太陽光発電業界では有名な会社(サイト)です。

 

実は、タイナビも自社所有の太陽光発電所のメンテナンスで失敗しています。

 

タイナビの【失敗談】

その@

販売元の企業にメンテナンスを依頼した結果・・・

  • なかなか連絡がつかない
  • 年2回の点検も催促してやっと作業開始
  • メンテナンスレポートがお粗末

そのA

施工途中で台風被害。パワコン等のメーカーに状況の確認を依頼した結果・・・

  • 専門家の目でしかわからない施行不良・施行瑕疵が発覚

 

このように、太陽光発電に精通している立場でも、時に失敗をしてしまうほど難しく、未成熟な分野が【太陽光発電の保守・管理】なのです。

 

そして、『同じような失敗をお客様にしてほしくない・・・』との思いからうまれたのが、潟Iーエフとタイナビで共同開発した【はつでん管理人】です。

 

潟Iーエフ
NTTグループを筆頭に大手企業のビル等施行・サポート・監視などメンテナンスサービスを請け負っており、業界屈指のメンテナンス実績を誇る

 

メンテナンスメニューも毎年継続するタイプから、緊急時のみの対応・雑草対策やパネル洗浄まで【かゆいところに手が届く】内容となっています。

 

失敗したからこそわかる、メンテナンスの必要性と、本当に必要なメンテナンス内容。

 

自身の太陽光発電所に少しでも気になることがある方は、問い合わせだけでもしてみてはいかがでしょうか
(問い合わせ・相談はもちろん無料です)

 


売電事業の3つの罠は必見です↓

保守・点検ははつでん管理人がおすすめ